我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

鬥牛・要不要 14話

このドラマってクランクアップがだいぶ遅れたドラマよね?

そのわりに物語の進みが遅いです。。。

今回は10時間分ぐらいでしょうか。

10話でほとんど沈若赫が出てこなかった時点で、「あれ?この頃小美、忙しかったの?」って考えちゃったけど、この物語でそんなに時間かかるのかな〜?

小美の衣装もほとんど同じだし(-_-メ

私の好きな黒スーツ×ネクタイだから、いいんだけど。


先週の理解不能な勝雪たちのラブラブ写真ごっこの続きからです。

洋服着せ替えたり、ベットに寝かせたり、勝雪パパが怒鳴ったりしても起きない沈若赫・・・

どーした?気を失ってるにしても、起きなさ過ぎでは?

勝雪のお子ちゃまっぽさは、初恋だからしょうがない・・・と見るとしよう(100歩譲って)


意識を戻したのに、黙ってそーっと起きて勝雪の独り言を聞いてる沈若赫。

それからHebeの歌(上手いが長い・・・ミュージカル?)

そして今までの2人の思い出シーン満載

いいのか悪いのか・・・?

勝雪の独り言か歌のどちらで揺らいだのかわからないけど、後ろから勝雪を抱きしめる若赫。

そして鬥牛場へLet's Go!

「俺達はここから始まった。ここで終わりにしよう。」という若赫だけど、先週の予告通りバスケゴールに勝雪がぶら下がるトラブル(?)で若赫の思いを確認できた勝雪。


キスシーンか?と思ったら、沈パパの言葉を思い出しちゃって、やめちゃいました。

2人でフリースローやって、勝雪のウチに帰るふたり。

この間に子聡と千那もいい感じですラブラブ

伊家に泊まった若赫は勝雪のために、スーパーの特売に走ります。

そこまでしなくていいのにぃ。。。

スーパーで走るシーンとバスケシーンがリンクしてるのも意味不明。。。

せっかく先頭を走っていたのに、入歯を落としたおばちゃんに「大丈夫か?」なんてやっていたら、先越されて(はめられた?)、お目当ての商品を手に入れられなかった若赫。

う〜ん・・・・効果音とバックに流れる音楽(特に勝雪の場面)そしてこの物語展開・・・

ギャグドラマ?

ギャグドラマにしては笑えるところはないですがガーン

でもいいんです。小美の顔さえ見れればね。

特に今回は後半、数少ない笑顔のシーンがあったので(*v.v)。