我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

我們結婚口巴 4話

便當はBara Bara島、小晴はラスベガスへ向かったはずなのに

やっぱり2人とも飛行機には乗らず、街をふらふら。

テレビでは便當のことが取り上げられていて、それを電器屋でボーっと見てる小晴の前には本物の便當が。

「ハ〜イ」

「Bara Bara島じゃないの?ラスベガスは?」

「おぉ〜久しぶり〜」「おはようございます」なんて会話を中国語&英語&日本語&韓国語でやって、とりあえずいつもの(?)カラオケへ。

便當は小晴のことを責めるんだけど、「あんたに人のこと言えるの?」と言い返されるのよね。

何か煮詰まった時にするしりとりが全く同じなこの2人

2人で「何で〜?」という感じでしりとりを言い合うんだけど、これって子供の頃に同じ施設で育ったからだよね。

カラオケで夜を明かし、「じゃぁね」とサヨナラしたつもりが便當がトイレが我慢できない!ということで

可樂の家へ。

トイレだけ済ませて帰るかと思いきや、睡魔に勝てず(?)ちゃっかり人のベッドで寝ちゃう便當。大物です^


小晴は可樂に責められ、とにかく謝るだけ。

便當がいなくなった変な面々が暮らすあの家には新しい住民の漂流木がやってきます。


そしてこの子・・・人の家でトイレを借り、ベッドで寝て、お風呂まで入っちゃってます。


お風呂でスッキリしたのか、「俺は生まれ変わったんだ!」とお礼を言って歌いながら出て行く便當。

もう一度芸能界でやっていこうと決意したんですね。

アシスタントの米粉と社長のところに謝りに行き、「今後はもっとがんばる」「もう一度チャンスを欲しい」と言うんだけど、冷たく突き放されます。

ま、そんな簡単に許してくれません。かなりの損害(5千万元)だったみたいだしね。

一方、可樂は小晴と高手の話し合いの場をセッティング。

しかし小晴は高手に謝り、頭からビールをかぶり、はぐらかそうと冗談。

「話したくないならいいよ」と怒って出て行く高手。

仕事復帰が白紙のままの便當と、高手を怒らせてしまった小晴。

またもコンビニでバッタリ。この2人の行動パターンが全く同じというのが運命なのか・・・

このシーン・・・愛情合約と一緒♪さすが同じ監督です。


便當の表情が愛情〜の小風と同じ^^

「これが愛情〜のはじまりと思っちゃだめよ」「見てたんだ」「ハンサムだったよ」

という会話もあります。

愛情〜ではこの後ビールかけに発展するんだけど、今回は小晴がすでにビールをかぶっていたので今回はここまで。