我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

我們結婚口巴 13話

落ち込む便當に小晴が書いてあげたカード

カードに向かって小晴の名前を3回唱えると、願い事が叶うという。

賀一晴と3回言うけど、小晴が「それは本名じゃない」と。

本当の名前は賀阿哈という小晴。

「笑わないの?」

ふーんという表情の便當。彼女はこれまでこの名前で何度も笑われていたようですね。

病院に行くのを拒んだのもこれが原因かしら?

「つらかったんだろうな」という便當。

便當も小晴に願い事が叶うカードを書いて渡し、お互いに名前を言い合う二人。

賀阿哈〜 劉便當〜

今更ですが・・・名字がお互い入れ替わってるんですよね^^

劉って小晴役の彼女の名前で、賀は小美の。。。


ふとカレンダーを見た吻仔魚が今日が便當の誕生日と知って、Partyを開くことに。

小晴の夢の1コマ


小晴は便當の仕事場へ行き「6時に帰ってきて」とだけ言って帰る。

みんなで用意をして待っていても便當は帰ってこないので、飲んで待つことに。

お酒も飲まず、ケーキを手にして寂しく待つ小晴。

みんな疲れはてたところで便當が米粉と帰宅。

みんなでハッピーバースデイを歌うも、「今日、誕生日じゃないよ」と。。。。


カードを手にして、寂しそうにしている小晴に

「ごめん、本当に用事があったんだ」

願い事が叶わなかったカードを破ろうとする小晴の手を止めて、

特別にもうひとつ願いが叶うようにするよ^^という便當。

「あなたが好き」と思い切って告白する小晴。


船頭や可樂たちが「キス♪キース♪」と囃し立てたけど便當は小晴を抱きしめて「ゴメン」といって部屋へ。

小晴、振られた?という空気だけど・・・

翌朝、米粉は便當とこの家を出て行くと言い出すけど、「俺はこの家が好きだから出て行かない」という便當。

米粉は小晴のことをよく思っていないし、告白までされちゃったからね。。。

周りが小晴&便當の二人の間に流れる空気を心配するんだけど、小晴が「便當!話があるの」と外へ連れ出します。

小晴は便當に「もうあまり近づかないようにする」と言って便當からもらったカードを返そうとするんだけど、「俺にくれたんだよな」「安心したよ。君のカードがなくても構わないんだよな?」という便當。

この後の会話がイマイチ理解できません(ノ_-。)

まぁ、結局元の二人に戻りました。

花枝姐さんが出て行ってから、抜け殻だったPokiだったけど

小晴の告白を見たからか、気持ちの整理をするためか、出て行っちゃいました。

翌朝、Pokiがいなくなって大騒ぎになる彼ら。

船頭が車で探しに行こうとすると、便當が飛び乗って一緒に沙洲Barへ。

しかし・・・いないのよね。