我的愛好

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台湾の王道 その4(中国茶)

台湾の午後といえば

お茶

中国茶

私がここ数年、必ず寄るのが和昌茶荘

入り口のオウムが目印♪

昔、渡辺満里奈が通っていたお店です(たしか)。

今は伊東美咲の写真が飾ってあります。


たくさん試飲させてくれて、日本語が話せる2代目ご主人。

「どれ飲みたい?」」「ほらほら・・香りいいでしょ♪」と早口でどんどんお茶を注いでくれます。


近所のおばさんなのか、常連さんなのか、友達なのか

ただお茶を飲んでお話ししている人がいたりして

居心地がいいお店。


凍頂烏龍茶とかジャスミン茶とかランクがいくつかあるけど、どれもそんなに高くないです。

お店に入って座ると、お茶の一覧表(値段入り)と複写になっている白紙の紙を渡されます。

表を見ながらお茶の説明を受けて、白紙の紙に欲しいお茶と数(100g単位)を記入。

というシステム。


ご主人のお茶を入れる手さばきを見てると、茶器が欲しくなります。

でも専門店で買うと高いので、夜市でおまけしてもらいました。


ティバッグのおまけくれたり、お茶菓子もくれたり^^

鼎泰豐の後に、台湾シャンプー寄って、その後このお茶屋でお茶。

お茶の利尿作用でお茶屋を出た後は近くの太平洋SOGOのトイレへ直行。