我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

海派甜心 6話?♪

動揺している宝茱を支えるのはやっぱり先輩なのね

そう、阿海は達浪じゃない

一方、阿海は大姉からお見合い話を持ち出されます

阿海はラジオ局にいい子がいるんだ〜大姉に断ります

阿海は次姉に本当のこと・・・

3年前に杭州で自分を傷つけた相手がそのDJだということ

相手は阿海のことを達浪と同一人物だと明かしていないこと話します

そして彼女に同じ思いをさせようと考えます

翌日、相手が気になる大姉はラジオ局へ行き品定め♪

秘書から大姉がラジオ局に来ていることを知った阿海、ダッシュで戻り社長室へ

そこへ秘書から人気番組の甜心時間を聞いていきませんか?と勧められる大姉

阿海の携帯のラジオチャンネルをオン

阿海はすぐに電源を落としたけど宝茱の声を聞いて、

阿海の好きな子はこの子だーと思った大姉

(鋭い!)

阿海と別れた大姉

秘書にお願いして甜心時間のスタジオに連れて行ってもらいます

そこでたまたま宝茱がアシスタントに厳しく叱っているところを目撃しちゃいました

明日、社長主催のパーティーがあると招待された局のスタッフたち

宝茱は何を思ったのか社長室へ

「なんで?」

「僕が林達浪だとばれたか?」

「どーしよー」

動揺を隠せない阿海

(もう本当のことを言っちゃえばいいのに)

「もしよかったらコーヒーを飲みに行きませんか?」


我的愛好

「(え〜コーヒーだって〜。僕とコーヒーをだって〜)」

阿海、舞い上がりすぎですw

かっこよく車で出かけるふたり

「何か聞きたいことあるんだろ?」

「台湾から出たことないの?」

「あるよ」と言いかけて考える阿海

この質問は阿海=林達浪だとばれないように答えなければ・・・

「カナダに留学していたんだ」

「じゃあ英文が出来るのね」

「できないよ。遊んでばかりいたからね」

杭州へ行ったことはないの?」

「当然行ったことがあるよ」

素の阿海が出てしまいましたw

阿海、宝茱に振られてからだいぶ変わりましたが、やっぱり中身は達浪のままでかわいい^^

無理しないで素直に認めちゃえば楽なのにな

でもまだ宝茱がお金持ち好きで自分を捨てたと思っているからしょうがないですね