我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

晴れのちボクらは恋をする 11話♪

中国から帰ってきたユンチエは両親に、ワン・ランとの間に子供がいたことを告白。
「すぐにこの家に向かい入れなさい!」と喜ぶママ。
結構あっさりしてますねー
普通だったら、「8年もどうして隠していたの?」「彼女はどうするの?」とか・・・いろいろ詮索しそうなもんなんだけど、理解があるというか・・・ユンチエをそれだけ信頼しているということでしょうか。

例の一件からユンチエのことを意識しはじめたヨンヨン
だって・・・はじめてだもんねー



シャオニエンの親権を得る最後の難関?のために、ヨンヨンの力を借りるユンチエはワン・ランとシャオニエンを連れて、ヨンヨンの育った施設へ。



子供たちと楽しそうに遊ぶユンチエの写真ばかり撮ってるワン・ラン。。。
やっぱりまだ好きなんだねーー

お坊ちゃま育ちで社長だけど、子供たちと遊んでいるユンチエはホント楽しそう♪
食器を洗っているヨンヨンの元に来て「笑顔っていいな♪」って感謝の気持ちを伝えるユンチエ。
いい人だわーー(当たり前だけど)

ヨンヨンは相手が自分の会社の社長だってことを最初から全く意識していないから、会話も楽しそう^^ あの夜から少し意識し始めていたけど、この日は大丈夫だったようですね。

作戦の甲斐あって、ワン・ランはしばらくの間シャオニエンをユンチエに託すことに。



毎回のように思うんだけど、いくら売れっ子キャスターだからってワン・ランのスカート短すぎ!

シャオニエンのために自分でスーパーに行って材料買って・・・サンドイッチの作り方をヨンヨンに習うユンチエ

↑↑↑このシャツ・・・オッサンくさいわー

サンドイッチくらい何とかせい!って思うけど、ほとんど包丁も持ったことない人には難しいのか?この時ばかりは立場が逆転


パパの作ったサンドイッチを食べて「ママの方が美味しいよ」とシャオニエン

「じゃあもっと練習するよ」と笑顔で答える残念なユンチエ

夏休みの間、ユンチエの元で暮らすことになったシャオニエン
パパのこと大好きだけど、ママと離ればなれになるのはかわいそう