我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

美樂加油 4話?♪

瑄瑄の家から出てきた以風に以烈が「ここで何をしてるんだ?」と。

「何って、友達がいるから〜」

「友達か。いつからあの店員と親しくなったんだ?俺は騙されないぞ。お前たちをつけてきたんだ」

「俺と瑄瑄はお客さんの所に行ってきただけなんだ」

「そっか。じゃあ美樂に聞いてみよう」

「やめてくれ。お願いだ。美樂には言わないでくれ」

って・・・オイオイ。。。

もう認めたも同じじゃん。

瑄瑄のことを悪く言う以烈に、そんな子じゃないってかばう以風。

「結婚するのに、美樂とはどうするんだ?」

「瑄瑄とはお前が思うような関係じゃない。俺はただ彼女に同情しているだけなんだ。認めるよ。一時の迷いもあったかもしれない。でも最後に選ぶのは美樂だよ。」

「わかったよ。じゃあアイツをクビにしろよ。」

以烈ってば、美樂のことを想ってのことですよね。

以風は仕事中も以烈に言われたことが気になって、ボーっとするわ

美樂と言い争いになるわで・・・店を出ていくと、すかさず瑄瑄「きっと結婚前の、マリッジブルー?みたいなものですよ。」なんて言いやがるむかっ

何よ。子供みたいに拗ねて。。。さすが兄弟ね。以烈とそっくり!

とぶつぶつ言いながら歩いていると、おもちゃ屋さんで以烈にそっくりの?犬のぬいぐるみを見つける。

↓↓これね^^↓↓
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パンを届けるついでに、犬を買って行った美樂に対し、

ちょっとイライラの以烈


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「結婚がそんなにいいか?」

愛する人とずっと一緒に入れるのよ。当然でしょ」

「ベッドに入る言い訳だろ」

「自分と愛する人との子供と一緒にいるのがどんなだろうって考えない?」

「子供を産むなんて・・・愛情が無くなって、結婚がダメになって、あとは子供のことで頭を悩ますなんて、うっとうしいと感じないのか?」

(この間、わんちゃんはずっと「ワン!ワン!ワン!」って鳴いてます汗なんだかむなしい・・・)

子供の頃、両親が別れ話をしていた時のことを思い出す美樂

「あんたもマリッジブルー?どうして結婚前の相手にそんなこと言うの?私はあなたに良くしてきたじゃない」

「そうだな。俺みたいな嫌われものにも親切だから、他の人にも親切だってことがよくわかるよ」

「もしいつか、アニキにお前がフラれる日が来たら、お前は同じように俺に優しくできるか?

お前があんな風に努力して、みんなに必要だって思うようにしてるのは、兄貴に

捨てられないか心配だからだろ。 外見がウソっぽく見えるだけじゃなくて、可哀想な奴だよ」

以烈、キツイこと言いますね。。。

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以烈は、美樂のことを想ってるからこそ・・・・なんだけど、美樂にはわからないですからね。。

以風は瑄瑄に新しい仕事を探して欲しい、手伝うから・・・と言い、以烈に見つかったことを告げる。

「瑄瑄、君はいい子だ。でもわかってるだろ。僕は美樂を裏切れない。彼女は僕のために本当によくしてくれたんだ」

と、取り返しのつかないことになる前に、別れようと言うんだけど・・・

瑄瑄は、既成事実を作ろうと必死。

以風は、まんまと瑄瑄の戦略にハマります。

樂風に以烈から電話。相変わらず美樂の食パンは欠かせないんですね。

以烈を嫌う美樂の代わりに、以風が店の前まで来ていた以烈にパンを渡しに行くと

「なんでアイツ(瑄瑄)がまだいるんだよむかっ俺があいつに言ってやるよ!」

以烈、男らしいっ!!

それを止められた以烈、3日以内にやめさせるように、約束をします。

ウエディングドレスの試着に行った美樂だけど、新郎がいない・・・

美樂が以風に電話すると、瑄瑄と一緒にいる以風

オイオイ・・・・

以風は瑄瑄の新しい仕事を探すのに必死の様子。

「お客様〜お相手の方が見えられましたよ」と店員さんが言って、連れてきたのは以烈でした

「彼は違います」という美樂をよそに、しっかりとサイズを伝える以烈。

以風に頼まれた以烈が代理で来たんだけど、

いくらサイズがほぼ同じだと言っても、本人以外が試着しても意味がないと思うんですがあせる

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いいんじゃない?この2人にひひ

試着が終わっても美樂の後をつける以烈。

今日は付き合うよ。って。

付き合ったのが、結婚式の手作りのプレゼント作りってべーっだ!

美樂って、めげないというか、打たれ強いというか・・・あんなひどいこと言われたのに、以烈をこんな風に操るなんて、ある意味すごいです。

美樂の家に貼ってある、数々の賞状を見て、「優秀なんだな」と以烈。

「そうよ、わたしってすごいの。小学校1年生の時から優秀生徒で表彰されてるんだから」

「それでなんだよ。結婚したら平凡な主婦になっちゃうんだろ」

「子供の頃からの夢なの。旦那さんのために毎日3食作って・・・」と幸せそうな美樂。

「ねえ、ひとつお願いがあるの。結婚式の時に、私のために作ってくれた歌を演奏してほしいの」

「無理だよ。俺はその日台湾にいない。結婚式には出ないんだ」

美樂の家からの帰り道に、以風に電話をする以烈。

ちゃんと片付いたか?確認してるんですね。

他人のことなんて興味なさそうな人なのに、美樂のことになると別なんだね。

樂風を(やっと)やめることになった瑄瑄

学校に通うからやめるという建前なんですね。

「美樂さんがうらやましくて。美樂さんのようになりたくて、自分で幸せを勝ち取るためにも学校に行こうとおもったんです」

あぁ、、、、、怖い!この女。

店を出て、バイクに乗ろうとしたらバックミラー越しに以烈を見つけた瑄瑄

涙を流してるふりをします。

そんな彼女に以烈はだまされませんよ〜


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二度と兄貴と美樂の前に現れんなよ!と忠告を。