我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

美樂加油 5話?♪

病院で眠る美樂。

自分の結婚式だと思ったら、以風と瑄瑄の結婚式・・・(神父さんもリハの時にいた人だったあ)

という夢を見ます。

ふぅ・・・夢かぁ。。

と寝がえりをうつと、目の前に以烈が

寝ないで付き添ってくれていたんですね〜ラブラブ


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「足大丈夫じゃねえか。なんであんなウソをつくんだよ。」

「静かにしてもらえますか」と隣のベッドの人・・・

それでもまくし立てる以烈

「ここは病院です」

「すみません」

さらにまくし立てる以烈・・・だけど我慢できず、お姫様だっこで美樂を連れ去ります。

「お兄さんがここにこさせたの?」

「呼んでほしいか。」

「ううん。会いたくないわ」

「ならいいよ。君の秘密を守ってあげるよ」

「ねえ、以風と瑄瑄のこと知っていたの?」

「君より少し前にね」

「知っていて、笑っていたの?私が言っていることがありえないって

わけがわからない話って、私を見ていたの!?面白かった?」

「そんなつもりはない」

「あなたち兄弟は同じよ。ウソを演じていたんだわ。そうでしょ。

もし私が見つからなかったら、あなたち、どこまで私をだますつもりだったの?

結婚した後も?私がおばあさんになるまで続けるつもりだったの?」

「今はあんまり多くのことを考えるな。ゆっくり休めよ。

医者が言うには、軽い脳震盪を起こしているんだからな」と以烈

「お腹すいたわ。朝食を買ってきてよ」

食事が喉を通らない・・くらいじゃなくてよかった!

「何が食べたいんだ?」

「ご自由に!」

「ご自由にって何だよ」

「ご自由にって言ったら、自由にすればいいのよ」

なんだかイライラしてる2人。

いつも周りの人のためにって動いている美樂だけど、唯一以烈にだけワガママを言っているよね。

そして反対にいつも他人に厳しい以烈だけど、美樂に関してだけは心が広いニコニコ

美樂のために屋台に朝食を買いに行くんだけど、店員がお金を触った手で、食べ物を包み、雑巾をさわってるのを見て、潔癖症の以烈は・・・店員に説教あせる

結局、ちゃんとしたホテルのレストランに入って、お持ち帰り♪

美樂の所へ戻ると、美樂がいなくて、代わりにマネージャー(少茵)が・・・

杭州に行くんだから、彼女のことは病院にまかせましょ」

と言うんだけど、以烈は美樂のそばを離れるつもりはないようですね。

以烈に振り回されるマネージャー・・・ちょっと可哀想。

結局、杭州に断りの電話を入れます。

樂風では以風が査ママに電話中。「心配ないですよ・・・」って、そりゃぁないでしょ!

そこに以烈が登場。

「いつまでだまし続けるつもりなんだ。」

「外に行こう」

美樂には悪いと思っている・・・

美樂に会わせる顔がないよ・・・

という以風に

「そりゃあよかったよ。美樂もお前に会いたくないってさ」と。

「じゃぁ、明日の結婚式はどうするんだよ」って・・・

まだ結婚するつもりだってことにビックリです。

家に戻った以風、悩んだ挙句

ママと妹に美樂と結婚しないことを告白。

査ママの元には美樂から「旅行に来ている」とメール。

そしてとうとう結婚式当日に。

「いったい何があったのよ」と問い詰められる以風。

「ケンカしたんだ」と言ってしまいます。

ケンカの原因は?と更に問い詰められる以風。。。

そこに「いつまでだますつもりなんだよ!」と以烈

以烈、いってやれーーー

「どういうことだよ?」と問い詰められる以風・・・

招待客がどんどん増える教会。

そこに以烈が行き、「申し訳ないけど、今日の結婚式は中止だ。新婦は病院にいるんだ。出てってくれ」と。

それを見ていた査ママ。事故に会ったことを知り、ぶっ倒れます。。。

河原でさんざん泣いている美樂。

病院を抜け出し、本当に旅に出たんですね・・・

部屋に戻っても泣きじゃくる美樂をペンションのご主人さん夫婦が心配そうに見てますが・・・

まさか自殺とかしないよね?って。。。

「査美樂!開けろよ!」

「あれ?まさか・・・幻聴?」

と寝てると、幻聴じゃなかったです。

以烈が入ってきました。

どうやってつきとめたんだろ・・・

「10数えるうちに出ていかないと、警察よぶわよ・・・」

と9まで力強く数えたところで・・・倒れる美樂

過呼吸

翌朝、テラスで朝食


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↑このシーン、オープニングに出てきますね♪

朝食からこんなおしゃれなのいいなぁ〜

相変わらず以烈にワガママ言う美樂だけど、以烈はやさしいね〜

でも「自殺でもされたら、君のトースト食べられなくなっちゃうからな」って・・・

那我問[ni]って、言葉が続くんだけど・・・これもオープニングの初っ端に始まる以烈の言葉。

これからこの言葉を聞くたびに、美樂加油を思い出しそう・・