我的愛好

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幸せのラブ・ステップ(加油媽媽)11~12話 あらすじ感想♪

なんてこった!
ユーチェンがピンアンの子供をビックリマーク

てゆーか、2人ってそいういことしてたんだあせる
いつ?シンガポールで?2人って遠距離恋愛じゃなかったの?
と湧きあがる疑問は置いておいて、ユーチェンの回想シーンで2人のラブシーンが登場

な、なんですか?あれ。

見ているこっちが恥ずかしくなる、昭和なシーンでした。
甘いシーンで流れるバックの音楽も、ドリフのコントで流れるような音楽で、笑ってしまう。

見つめあう2人
ユーチェンのブラウスのボタンを外すピンアン(立ったまま)
恥ずかしそうに俯くユーチェン

ツーヤンとの婚約が決まった直後、妹(ユーチャオ)の結婚式でぶっ倒れ、オメデタ発覚。
ツーヤンとルオユーが付き添っていたのですが、幸いなことは(?)医者がそれを告げた時にツーヤンに電話が入り、彼が席を外していたことかな。
だって2人はまだキスすらしてなさそうだもんね。
いっそバレてしまえばよかったとも思うけど。

婚約式は盛大にあのホテルで。
料理コンテストで優勝したピンアンがなんとそのホテルのレストランで働いています。
中国は広いはずなのに、とことん狭い世界です。

前菜を提供する役目だったルオユーが席を外していたため、
ピンアンが代役をば。
元恋人の婚約式とは知らずに、パーティー会場へ。
当然、ひと悶着あります。

普通ならクビだよね。お客様の婚約式で新郎を殴ってしまうんだもの。
しかも今回の新朗はそのホテルの総支配人。
なのにルオユーの家族やピンアンは、「こんなことで逃げない」なんて、どんだけ図太い神経をしてるの?

ひとりで悩んでいたユーチェンだけど、つわりや病院の予約票で媽媽にバレちゃう。
まぁ媽媽もツーヤンとの婚約は超玉の輿だから、とにかくそれを隠し通そうとしますが
このウチにはおバカなユーチャオという妹がいましたwww

ユーチャオはルオユーの兄と結婚して、今はルオユー一家&ピンアン親子と暮らしているのよね。
この彼女がとにかく頭が弱くて・・・
旦那も弱い。。。どうしようもない夫婦なんです。
この夫婦が道端で痴話ケンカ。
ユーチャオが「お姉ちゃんはつわりで〜」「ちがうの彼の子供じゃなくて、ピンアンの子供なの!」なんて大きな声で言っちゃうもんだから、たまたま近くを通りかかったピンアンが知ってしまいます。

ユーチェンの家に乗り込むピンアン。
「今までの事は忘れるから、婚約を解消するんだ!」と説得。
妹のユーチャオも「手術なんてやめて。ちゃんと産んで」とお願いするも
「帰ってよ!」と相変わらずの拒絶です。
この一件でユーチャオのことを「ただのバカではなく、純粋で素直ないい子かも〜」と少し思っちゃった。
彼らを追い返した後、陰で「ごめんなさい、ピンアン」と泣く、ユーチェン。
君はいったいどうしたいんだ?本当はまだピンアンのことを???
あぁ〜わかりませんね。