我的愛好

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幸せのラブ・ステップ(加油媽媽)15~16話 あらすじ感想♪

シンガポールに戻ったピンアン
レストランの厨房で調理師として働くルオユー
お互いの事を想い合っているのに、連絡は取っていない様子

ルオユーを忘れられないピンアンは再び、中国に行くことを決意。
一方、ルオユーも同僚に励まされてシンガポールへ行くことに。

加油!!

って、レストランを飛び出したところにピンアン登場。

よかった
すれ違わないであせる

しかしいきなりプロポーズチョコとはDASH!

なんというか・・・ピンアン、君はいつの時代の人なの???
付きあった年月なんて関係ないけど、そもそも君たち付きあっていないし。
せめて「結婚を前提に・・・」的な言葉ではダメだったのかしら。

そんなピンアンのプロポーズの返事を一晩悩み、結局受け入れるルオユー。
お似合い、お似合い^^

再び中国に戻ってきたピンアン親子に対し、ユーチェンをはじめツーヤン親子は相変わらずひどい態度で接します。
イリアムは、まだ未練タラタラだけど、フェイフェイはチョンユーの事を想い、彼を突き放します。

ルオユーとの結婚も決まり、前向きな気持ちで働くピンアン。
彼の働くレストランで、食中毒騒ぎが起きます。
この騒ぎというのが、ツーヤンが金で雇ったチンピラが巻き起こしているという・・・
食べている最中に、「腹いてー」とか(笑)
ありえないし。

この一件で、レストランのオーナーに疑われてケンカしてあっさり辞めちゃうんだもん。
ピンアンも相当短気だわ・・・・

これから結婚するというのに、どうするのさ。。。
でも彼らのすごさはその前向きさ(ノー天気ともいう・・)
ルオユーの家族が(いつのまにか)営むラーメン店が繁盛しているらしく、そこで働くことに。
「これで商売繁盛だね!」だって。

しかしツーヤンって、どうしてそこまでピンアンに対して敵対心むき出しなんでしょう。
ユーチェンと付き合っていたことは知らないよね?
父親とフェイフェイのことだって自分が生まれる前の話でしょ。
隠し子呼ばわりされてるピンアンが不憫でならないわ。
というか、チョンユー&ツーヤン親子の性格が悪すぎて救いがない!
そりゃぁウイリアムだって、イヤになるわ。。。

さて、16話の最後にフェイフェイと会長夫人の再会がありました。
まだ何も気づいていませんが、看護婦さんの「よく似てるから娘さんかと思いました」という言葉が伏線かな。
早くチョンユーの悪事が暴かれる日がくればいいのに!