我的愛好

台湾ドラマと台湾と食べ飲み歩きと、たまに沖縄

お昼12時のシンデレラ20話〜21話♪

リーシューがイギリスでフォン・トンに猛アタック(?)の頃
上海にはシャンシャンの両親たちがおじいちゃんの検査のために上京してきました。

リウリウがチョンハオと別れたことを知ったリウリウのお母さんが激怒。
そんな状況を見たおじいちゃんの血圧が上がり、おじいちゃんが倒れます。

一命は取り留めますが、手が震え、意識も朦朧としているのに検査に異常はない。
もっと精密検査をしないとわからないけど、病院が特定できないと入院できないといわれて途方に暮れるシャンシャン。

こんな時にはフォン・トンですよ!! 

と視聴者は思ったはず。
時差や彼も仕事中ということもあり、なかなか電話で話すことはできなくても
メールするとか、Lineも使っているはずなのに、そいういうことは考えないのよね。

そんな風にぐずぐずしていたら、おじいちゃんの容態が悪くなったのにも関わらず、
相変わらず病院は「検査結果がわかるまで入院はNG」とのこと。
う〜ん・・・これってなんなんでしょう。

困ったシャンシャン、とうとうフォン・トンに電話をします。
そこからはあっという間でしたね。

病因でも偉そうな先生に診てもって、検査の結果も早々わかり
2人部屋に入院。(←ここが重要)

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前日、ホテルのフロントにリーシャン「フォン夫人」と名乗ってシャンシャンからの電話に出た一件から、フォン・トンとリーシャンが直接対決ビックリマーク

フォン・トンはリーシャンの企みを全部わかっていたんですね。
洋服選びに付き合って恥をかかせたり、イギリス行きの提案も
シャンシャンはフォン・トンに釣り合わないことを証明するため。
知っていたのに、黙ってそれを受け入れてた?
それとも疑っていただけで、それが確信に変わったのがこの一件だったのかな。

一足先に帰国したリーシャンは、シャンシャンに謝ります。
シャンシャンは気にしていないと言いますが、リーシューの様子からフォン・トンとケンカしたのでは?と心配に。

やっと?帰国したフォン・トンは空港から病院へ直行しようとしますが
シャンシャンが自分のことを両親にまだ話していないことを知り、機嫌がドクロ

「どうせすぐ別れると思っているからでは?」と言われ、何も答えられません。

シャンシャン自身がわかっていないんだけど
堅実な両親だからきっと心配させてしまうと思うからじゃないかな。

「僕は完璧じゃない。恋人に完璧を求めたこともない」
「僕に依存してくれればいい」

20話のフォン・トンの名言。